JAZZとその他の日々

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題名のない音楽会の収録へ

2/22(木) 昭和女子大学人見記念講堂
---------------------
「音楽の冗談~ピアニスターHIROSHI」
ピアノ:HIROSHI
指揮:岩村 力
演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団

ゲゲゲのカンパネラ
水戸黄門変奏曲~泳げ!金平糖~世界に一つだけの花のワルツ
2台のヴァイオリンのための二重奏曲「鏡」
ピアノので音楽しりとり
第九の主題による9つの変奏曲
---------------------

「常磐津はロックだ!」
常磐津兼太夫・文字兵衛連中
指揮:岩村 力
演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団
Vocal:デビッド・キング(We Will Rock You)

Wipe Out
乗合船恵方万歳
監獄ロック 改め 「伝馬長総踊」
竹生島
大江戸の火消し(Smoke On tha Water)
三社祭札の段~将門+We Will Rock You

朝、仕事をしていると妻からメールがあり、
今日収録の「題名のない音楽会」のハガキをもらったので
行きますか との質問
大事な仕事は、午前中で終わるため、
行ける旨、即答(急遽、5時の早あがりを決定)

5時過ぎに会社を出たものの、
いつものように途中でもたもたしてしまい。
三軒茶屋についたのは、6時頃になってしまった。
待ち合わせは6時30分だったので、
途中BOOK OFFで
少し本を探すも、買いたい本はなかった。

6時25分くらいに着くと、
妻はもう来ていて、なぜかチケットを持っていた。
(本当は2名そろわなければ、受付してくれない)

最初は、ピアニスター HIROSHIさんと
東京シティフィルのコラボレーションで贅沢な冗談音楽

実力のある人たちが本気で冗談をやるというのは本当におもしろい
ルロイ・アンダーソンの音楽を一流のオーケストラが演奏するときに
感じるような爽快感がありました。

東京シティフィルはあまり聞いたことがなかったが、さすがに
うまいと思いました。

25分の休憩(なぜか、妻が 堅あげポテトブラックペッパーを買ってきていて、2人で食べる。妻の会社ではやっているお菓子らしいが、おいしい。)

後半は、常磐津(ときわず)と東京シティフィルのコラボレーション

常磐津(ときわず)は、歌舞伎の伴奏と考えれば、良いらしい
今日はROCKの曲と常磐津の曲の交互にやるという趣向で
おもしろかったです。

帰りは、いつも行く「万豚記」で食事
安くてうまい。
2人で一杯ずつ飲んで、レンコンの唐揚げ、スペアリブと大根の煮込み
スープ、豚バラと青菜のチャーハン、野菜モツ煮込み麺
(メニュー名は適当ですので、間違っているかもしれません)
で約3,500円でした。少し食べすぎました。


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テーマ:LIVE、イベント - ジャンル:音楽

  1. 2007/02/23(金) 23:53:29|
  2. クラシック コンサート
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WHAT'S UP?(増原巖さん)のLIVEへ

2/21(水)
WHAT'S UP?
増原巖(b)、田中洋一(tp)、河村英樹(ts)、堀秀彰(p)、安藤正則(ds)
BSふれあいホール

セッション2007のWhat's upの収録に一人で行きました
本日はBSふれあいホールですので、抽選があり
17番があたりました。
ので、1番前の列で見ることができました。

What's upのメンバーは、私自身は聞いたことがない
人ばかりでしたが、それぞれにうまくて非常に
驚きました。

演奏された曲は1月にリリースされたばかりのアルバム
「Music is Real」からとのことであり、全て増原さんのオリジナルでした。
ジャズミュージシャンのオリジナルにありがちな、難解でよくわからない曲ではなくて、わかりやすいメロディックな音楽で、テーマとアドリブのバランスも非常に良かったです。

私は、大阪在住のトランペットの田中さんと
ピアノの堀さんの演奏が気に入りました。
(堀さんの演奏は、マッコイ・タイナーを彷彿と
 させるような気がしました)

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2007/02/21(水) 23:25:57|
  2. JAZZ LIVE
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川上さとみトリオのLIVEへ

2/18(日)
川上さとみトリオ
川上さとみ(p)、上村信(b)、原大力(ds)
NHK 505スタジオ

セッション2007の川上さとみトリオの
収録に妻と行きました
家で出かけに、もたもたしてしまったため
NHKに着いたのは16:05くらいでした
最近収録の人気があがっているのか、だいぶ人がならんでいて
後ろのほうの席になってしまいました。

川上さとみさんのピアノを聞くのは2005年の
同じ番組の収録以来であり、セッション2007の
司会の小川もこさんも言っていましたが、
ピアノの音が非常にきれい、美しいひびきが
川上さんの個性のようです。

川上さんは、リッチーバイラークにも支持していらした
とのことであり、私はどちらかというと、ソロのパートの
ある曲や、静かな曲のほうが、良いように感じました。
そういう意味では、CDでじっくり聞きたいなと
思いました。

曲目は新しいアルバム「スイートネス」と
その前のアルバム「ティアラ」からの曲がほとんどだったようです。

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2007/02/19(月) 22:56:02|
  2. JAZZ LIVE
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あなたになら言える秘密のこと The Secret Life of Words

2月16日(金) 22:05~24:10
@ MOVIXさいたま シアター7

今日は映画の始まりが、10時過ぎだったので
新宿でJAZZのCDを少しチェックして、さいたま新都心に向かいました

コークンの紀伊国屋書店でマイケル・カニングの「星々の生まれるところ」
を見てみようと思ったら、置いていなかった
(この巨大書店、フロアが大きい割りに、本の品揃えがイマイチかな)

9時に書店が閉店となったので、駅のサイゼリアで夕食を食べた
菜の花とベーコンのパスタ、ミネストローネ
赤ワインデカンタ小(250ML)で838円 安い

さて、本題の映画のほうは、
1.監督(イザベル・コイシェ)と主演女優(サラ・ポリー)は
 「死ぬまでにしたい10のこと」と同じであり、
  映画の雰囲気も、その映画に似ていて静かで個性的
2.事故で一時的に視力を失い看護を受ける役のティム・ロビンスの演技が素晴らしい
3.主演のサラ ポリーの演技も素敵
4.秘密が、自分の想像を超えていた
5.音楽はとても良かった(映画の雰囲気に絶妙にあっていた)
という印象です。

海の上の海底油田掘削所が映画の大半の舞台でしたが、
そこで働く人々、会話が魅力的な映画と感じました。

秘密の内容があまりにも重いので、軽く楽しめる映画ではないですが、
見た後に、何かが残る映画であり、非常に良い映画だと思いました。

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

  1. 2007/02/17(土) 16:28:34|
  2. 映画
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小野リサ/Essencia

この三連休良い天気でした。
天気が良いと小野リサを聞きたくなります。
オーソドックスなボサノバ作品(かなりスタイリッシュではあるが)としては
最後の頃の作品ですが、ミュージシャンも有名どころと
なって、いい作品です。数曲ずつToninho HortaとGil Goldstein
が編曲(アレンジ)をしています。
改めて聞くと、ミルトン・ナシスメントのBridgesが「Travessia」
というタイトルで収録されていました。
おそらくオリジナルであろうボルトガル語の詞で
歌っておられます。
(日本語訳がついているので、詞を見てびっくり、
 恋人との別れの曲でした。)
このアルバムの中では、ビートルズのアクロス・ザ・ユニバース
が自分は好きです(ボサノバじゃないですね)

小野リサ/Essencia
東芝EMI 1997年録音
村田陽一(tb)Toninho Horta(ac-g) Mark Egan(el-b) Danny Gottlieb(ds)
Bob Mintzer (bs-cl) Randy Brecker (flh) Eddie Gomez(ac-b)
Gil Goldstein (p) Michael Brecker (ts) David Finck (ac-b)
Paul Braga (ds) Andy Snitzer (as)
The Dunn Pearson Orchestra (strings, etc)

1. Red Blouse
2. Essencia
3. Beijo Partido
4. Across the Universe
5. Travessia
6. Waiting for Angela(アンジェラを待ちながら)
7. Non-Stop to Brazil
8. Smile
9. Me Leva
10. Afternoons in Thailand(タイランドの夕暮れ)
11. Me Nina
12. シ・ア・ワ・セ

テーマ:WORLD MUSIC - ジャンル:音楽

  1. 2007/02/14(水) 23:17:22|
  2. WORLD MUSIC
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John Taylor Steve Swallow Gabriele Mirabassi /NEW OLD AGE

週末や仕事が早めに終わったときは
JAZZの中古CDを漁るのが習慣になっています。
この日も新宿の某JAZZ CD SHOPで2枚見つけました
1枚目はTord Gustavsen Trioの「THE GROUND」
2枚目はJohn Taylor Steve Swallow Gabriele Mirabassi
のNEW OLD AGEです。後者を今日は紹介します。

最近は、John Taylorに凝っていて、見つけると買ってしまいます
(他は Stanley Cowell と Richie Beirach)
こういう世代の人のピアノは、肩の力が微妙にぬけ、
円熟という滋味にあふれているような気がします。
(それでいて、枯れている、衰えているという感じがしない)

杉田宏樹氏の「ヨーロッパのJAZZレーベル」河出書房新社
によるとEGEAは「エジャ」と読むとのことで、イタリアの
ペルージャのレコード会社らしい。
エジャのホームページによると
「深い地中海の個性を追求」し「上質な室内楽の雰囲気を加えた」と
独自の音楽の追求がレーベルコンセプトらしい。
(どうぞ、英語なので読んでみてください
 →http://www.egeamusic.com/en/index.html

この作品は、ピアノ・トリオと思って買ったら、
Gabriele Mirabassiはクラリネット奏者で、ドラムなしの
ワンホーン作品でした。

John Taylor Steve Swallowとプレイしているのだから、
Gabriele Mirabassiのクラリネットもヘタなわけはなく
静けさの中に、あふれる熱さみたいな感じで、空間に静かに
ひびく音楽でした。
録音も良いです。

 夜に書斎で、静かに読書でもしながら(またはお酒でも飲みながら)
 1人で聞くというのが、いいように思います。 

EGEA 2002年9月録音 at Auditorium Santa Cecilia  
         美しいホールです(CDのケースに写真が載っています)
         http://www.auditoriumsantacecilia.it/
John Taylor (p) Steve Swallow (b)Gabriele Mirabassi (cl)

1. New Old Age
2. Struzzi Cadenti
3. Vaguely Asian
4. Novalis
5. Q2
6. Arise, Her Eyes
7. Evans Above
8. Hullo, Bolinas
9. Hotel Danubio
(曲はいずれも3人のうちの誰かのオリジナルです
しかも律儀に1人3曲ずつです)

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2007/02/11(日) 18:05:16|
  2. JAZZ CDレビュー
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大野雄二&ルパンティック5のLIVEへ

2月7日(水)
セッション2007の 大野雄二&ルパンティック5の
LIVE(収録)に妻と行きました
(本当は別の人と行くはずだったのですが
 急遽都合が悪くなってしまったとのこと)
この日は、抽選で14番があたったので、前から
2列目(左側ブロック中央寄り)で見れました

大野雄二&ルパンティック5のメンバーは
大野雄二(p、キーボード)、江藤良人(ds)、俵山昌之(b)、松島啓之(tp)、
鈴木央紹(sax)、和泉聡志(g)です。

大野雄二さんは、ピアノとRhodesを曲によって
弾きわけておられました。ピアノはもちろんですが
Rhodesがなかなかカッコ良かったです。

Saxの鈴木央紹さんは大阪で活躍されていたということで
初めて演奏を聴きましたが、オーソドックスなプレイの中に
個性が感じられとても良かったです。
(というようなことを大野さんも説明されていましたが)

ギターの和泉聡志さんはROCK出身の若い(28歳らしい)
ギタリストで、レスポール、ストラトキャスター、YAMAHA(?)のサイレントギターなどを聞かせてくれました。
(熱いプレイで、ソロの盛り上がりは一番だったように思います。)

他の3名は、有名どころの3名で、いわずもがなのプレイでした。

曲は、いつものC Jam Bluesに始まり

Hot Samba
Jumpin’Dippin'(→自信がないです)
Is'nt It Lupintic?
Tornade
Cool Samba
Love Squall
Theme from Luptin III (ルパン三世のテーマ)

アンコール
Cool For Joy

だったように思います。
(セッション2007のホームページにUPされて間違いだったら、訂正します)

とても楽しく、感動しました。
やはり、自分の世代は、ルパン三世のアニメを良く見ていて、
ルパン三世のテーマの 歌詞が忘れられません。
曲が流れると、心の中で歌ってしまいます
(特に「男には 自分の世界がある」以下のフレーズ)

 ↓↓歌詞はここで発見
 http://www.jtw.zaq.ne.jp/animesong/ru/lupin1977/theme.html

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2007/02/08(木) 21:20:21|
  2. JAZZ LIVE
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村上ゆき さん のLIVEに行きました

2月3日(土)Solo Live 2007 vol.1
‘うさぎしるべ’
at 公園通りクラシックス (渋谷)

妻と会社の同僚と3人で、村上ゆき さん のLIVEに行きました
公園通りクラシックスで3度目となるLIVEは、
ソロでのピアノ弾き語りでした。

うさぎしるべ(村上さんのオリジナル)
夢であいましょう
Cavatina(映画ディア・ハンターの曲)
風のささやき(ミシェル・ルグランの曲)
そして僕は途方にくれる(大沢誉志幸さんの曲)
ジミ・ヘンドリックスのLittle Wing

Summertime -海(唱歌) のメドレー
ウミソラ(村上さんのオリジナル)
ミルトン・ナシスメントのBridges
などを演奏されました
(自分がわからない曲と思い出せない曲もあるので
 +4-5曲は演奏されたと思います)

アンコールは、Loving Youでした

村上さんの声もピアノも最高でした
また、仕事で行かれた長期の客船クルーズの話をされたのですが
そちらも大変楽しかったです。

Liveが終わった後は、渋谷のエルトリートに
行きましたが、とても混んでいてびっくりしました。
(土曜日の渋谷は、若者でいっぱいでした。)

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2007/02/06(火) 21:22:32|
  2. JAZZ LIVE
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  4. | コメント:0

『マリー・アントワネット』

2月2日(金) 21:55~24:05
@ MOVIXさいたま シアター11

今日は映画の始まりが、21:55だったので
会社をゆっくり目に出て、さいたま新都心に向かいました

いつものように、コクーンの回転寿司 
に行こうと思ったが、クーポンが見つからないのと、時間的に
余裕があったので、駅のサイゼリアで食べることとしました
ペペロンチーノ、ベジタブルセット(ミネストローネ+ミニサラダ)
赤ワインデカンタ小(250ML)で769円 安い
回りを見ると、高校生くらいのグループとサラリーマングループ
が共存している。お酒が安いからだろう。

さて、本題の映画のほうは、
1.本物のベルサイユ宮殿でロケしたということであり、
  その時代の雰囲気がうまく出ていた
  (馬車での旅行シーン、宮廷のしきたりのシーンなど)
2.主演のキルスティン・ダンストがキュート
3.全編、英語で普通の現代語で話している(ような)ので、
  現代の話を見ているような感じもする
4.音楽が新し目のROCKなども、使っており新鮮
   スージー&ザ・バンシーズ, バウ・ワウ・ワウ,
  ザ・ストロークス, レディオ・デプトとからしい
  (自分には一番良くわからない分野の音楽です)
などが印象的でした。

ただ、ストーリーがあってそれに向かって進んでいくという映画ではなく歴史的な史実(一応ベースとなる原作はあるようですが)を淡々と描くという映画でした。
私は、キルスティン・ダンストが好きであることと、ベルサイユの時代に興味があるので、面白く見れました。(キルスティン・ダンストは、エリザベスタウンがお勧めです)

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

  1. 2007/02/04(日) 21:51:44|
  2. 映画
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  4. | コメント:0

FRAGILE のLIVEに行きました

セッション2007のハガキがあたったので
FRAGILE の LIVEに妻と行きました = 1月31日(水)

セッション2007はNHKFMのジャズ番組で
BSふれあいホールまたはNHKの505スタジオで公開で
収録をしています。
この日は、抽選で58番があたったので、まあまあ良い席
で見れました。

FRAGILEのメンバーは
矢堀孝一(g) 水野正敏(el.b) 菅沼孝三(ds)
で1995年結成で結成12周年だそうです。
(わが家も結婚12周年で、ほぼ同じです。)

菅沼孝三氏のドラムが個性的で面白いという
ことで妻と一致しました。

Didgeridoo(ディジリデュー)という楽器も
演奏されており、とても面白かった(?!)です。

水野正敏(el.b)のご感想も発見しました。
http://members.jcom.home.ne.jp/mizuno-method/

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2007/02/01(木) 23:06:07|
  2. JAZZ LIVE
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Author:DOZENADAY
JAZZを聞き出して10数年
中古CDを発掘するのが趣味(ジャンルは問わず)
その他には、JAZZ喫茶/BAR探訪
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