JAZZとその他の日々

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市原ひかり+秀景満(セッション2007)のLIVEへ

6月20日(水)19:30-20:30
市原ひかり(tp)+秀景満(しゅうけいまん)
村井秀清(p)、平井景(ds)、須藤満(b)
BSふれあいホール

セッション2007の収録に1人で行きました
BSふれあいホールですので抽選があり、
大当たりの26番でした。
左側2列目のセンター側と非常にいい席でした。

秀景満(しゅうけいまん)はセッション505の時代にも
収録があり、初めて自分の応募ハガキが
はずれとなったので、非常に印象に残りました。
http://www.nhk.or.jp/session/guests/2006/20060129/index.html

後日、放送を聞いて、すごく良かったので、
CDも購入しました。
NHKの「世界ふれあい街あるき」という番組の
テーマ曲も秀景満(しゅうけいまん)の演奏です。
ジャズとフュージョンの中間のような感じの演奏で、
とてもPOPでさわやかな演奏です。

市原ひかりさんは、若いトランペッターで原朋直さんの
弟子とのことです。
フリューゲルホーンと普通のトランペットを曲によって
吹きわけていましたが、非常に音色が良く、気持ちの
良い演奏でした。
(ときどき ミストーンがありますが、それもご愛嬌という感じ
 でした)

曲は、2曲目のスマイルと
アンコールのバカラックのクロース トゥー ユー
が良かったです。

秀景満(しゅうけいまん)は8月にライブツアーがあるとのことです
東京は高円寺のJIROKICHIだそうですが
あの狭いスペースじゃ、お客さんはいりきらないなと
思いました。

夕食は、大宮に戻り、天下一品で餃子定食を食べました。
こってりラーメン大好きです。



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テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2007/06/30(土) 00:05:41|
  2. JAZZ LIVE
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江藤良人(セッション2007)のLIVEへ

6月17日(日)17:00-18:00
江藤良人 Ray カルテット
江藤良人(ds)、竹内直(ts)、井上陽介(b)、佐藤帆(ts)
NHK505スタジオ

セッション2007の収録に妻と行きました
本日は日曜日なので、505スタジオでした
原宿駅から代々木公園を、あじさいなどを眺めながら抜けて
16:00頃にはNHKに着いたのですが、既に多くの人が並んでいました。

佐藤帆さんがNHKのハガキやパンフレットではpとなっていたので
ワンホーン カルテットと思っていたら ツインテナーでした。

江藤良人 Ray カルテットのRayは、エルビンジョーンズの
ミドルネームだそうで、エルビンジョーンズにトリビュートする
バンドだそうです。

曲は、1枚目のアルバムから
以下の曲を演奏されました
Lady Luck (Thad Jones)
E.J. Waltz (Nao Takeuchi)
New Breed (Dave Liebman)
選曲からして、渋めですね。

竹内直さんのサックス痺れます


夕食は、大宮に帰ってきて、近所の
焼肉「びぶ」で、焼肉を食べました。
マッコリなども頼んで、焼肉もおいしく
大満足でした。

和牛ホホ肉が安くておいしい。
キムチもおいしい。
タン塩、カルビは普通。
ハラミはまあまあ
(冷麺はイマイチでしたが)

http://www.hotpepper.jp/A_20100/strJ000636890.html

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2007/06/29(金) 23:18:56|
  2. JAZZ LIVE
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アシュケナージ (N響)を聞く

2007年6月14日(木) 19:00から 
東京文化会館

指揮   ウラディーミル・アシュケナージ
チェロ  デーヴィッド・コーエン
曲目
デュカス/交響詩「魔法使いの弟子」
チャイコフスキー/ロココ風の主題による変奏曲
ルーセル/バレエ組曲「バッカスとアリアーヌ」第2番
ストラヴィンスキー/バレエ組曲「火の鳥」(1919年版)

サントリーホールが改修中のため
N響の演奏会が上野の東京文化会館で ありました。

先月に引き続き3度目です

今回で東京文化会館は終わり、7,8月は定演はなく
9月からは、通常とおり
NHKホールと東京文化会館に戻るようです。

N響で定期を見出して数年経ちますが
なぜかアシュケナージの公演は
初めてでした。

アシュケナージさんは自分が想像していた感じよりは
小柄な方で、エネルギッシュでお茶目な感じでした。
服もフォーマルな感じではなく、普通のブレザー?
のような感じでオシャレでした。

演奏のほうは、
デーヴィッド・コーエン さんのチェロが
フレッシュで音色もよく大変良かったです。
(願わくば、ドボルザークやエルガーなどの
 大曲を聴きたかったなと思いました。)

休憩時間にビールを1杯飲んで
ルーセルのバレエ組曲「バッカスとアリアーヌ」第2番
初めて聞く曲でしたが、なかなか良かったです。
久しぶりに、音楽を聞く興奮がありました。
(最後のほうの合奏のカタルシス)

ストラヴィンスキーの「火の鳥」は
普通でした。

食事は、大宮に帰ってきてから
お気に入りの店で赤ワインをあけました。
花ズッキーニのラタティユづめ、
焼き野菜 などを食べました。

テーマ:クラシック - ジャンル:音楽

  1. 2007/06/25(月) 23:49:42|
  2. クラシック コンサート
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NOON(スイートベイジル)のLIVEへ

6月8日(金)20:00-20:45
      21:00-22:00
 
noon(vo) リロイ・ジョーンズ(tp)
河村英樹(sax) 古川奈都子(p) 金澤英明(b) 木村‘oji’純士(ds)
at STB139

昨年末の原宿クエストホールでのコンサート以来
半年ぶりくらいに、ヌーンさんのライブに行きました。

先行電話予約で、整理番号(3、4番)を発行してもらっていました。、
17:40集合で、18:00から整理番号順の入場

定時(17:45)で会社をあがったのでは間に合わないので、
15:00にあがり、東京ミッドタウンを見学し、
青山ブックセンターを少し覗いてから行きました。

整理番号が3、4番でしたので、1、2番をもっていた男性の
次に2番目に入場、1番目の人はセンターの左側の列の1番前にされたので
私はセンターの右側の列の1番前にしました。
(トランペットのまん前でした)

冷たいワインが飲みたかったので、
ワインリストで白を探したのですが、あまり飲んで見たいワインが
ありませんでいた。
しかたがないので、赤のほうのリストを見ていると、冷やして飲むと
リストに書いてあるのがありました。
それは、タランゴというオーストラリアのワインで、冷えると
飲み口は、ぶどうという感じで、大変おいしかったです
(近所のレストランで生ワインというのを出すところが
 あるのですが、味はそれに近いと思いました)

妻も18:10には到着し、料理をオーダーしました。
妻は、STBのスケジュールで紹介されていた
オマールエビを食べたいということで、以下の料理をオーダーしました。
(僕はここのハンバーガーが好きなのですが、今日はオーダーしません
 でした。)

マグロキュウリ マヨネーズ
ポロネギのブイヨン煮
オマールのロースト
以上をひととおり食べて足りないので、
チーズピザ

そして、20:00からヌーンのステージがスタートしました。
3月に出た新しいCDから中心に選曲された
ステージでした。
リロイ・ジョーンズのソロが多くとられてていて、
なかなか 楽しいステージでした。

前回もバカラックのClose To You
が良いとおもったけど今回も良かった。

そしてアンコールの
What a Wonderful World
が良かったです。

ステージ終了後は、サイン会があり、ヌーンさんに新しいCDに
サインをもらいました。








テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2007/06/24(日) 21:49:34|
  2. JAZZ LIVE
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KAMAKURA(セッション2007)のLIVEへ

6月6日(水)19:30-20:30
岡野勇仁(p)行川さをり(vo)阿部浩二(g)
BSふれあいホール

セッション2007の収録に妻と行きました
BSふれあいホールですので抽選があったのですが、
先週に引き続き仕事が忙しかったので、19:00過ぎに行くこととしました。
ピアノの前は人気で座れず、ギター側(右側)の3列目くらいの席に座れたので
まあまあ良かったです。

リーダーの岡野勇仁(おかのゆうじん)さんは
クラシックの分野で活躍されていたとこのことであり
聞くのは、初めてでした。
ちなみに、「ゆうじん」という名前はクラシックの指揮者
ユージン・オーマンディにちなんでつけられた
そうです。

この日演奏されたのは
ボサノバで
非常に心地よい音楽でした。

行川さをり(なめかわ さをり)さんは
チャーミングでとても、ほのぼのとした声で
歌われていました。

特に良かったのは、最後の
ドリ・カイミのアマゾン・リバーでした。
(ドリ・カイミのブラジリアン セレナータ というアルバムから→このアルバムも秀逸)

時々、渋谷の公園クラシックスや
吉祥寺のストリングスで演奏している
ようですので、また聞きに行きたいと思いました

先週に引き続きのボサノバ
リラックスできました。

岡野勇仁さんのホームページ
http://www.11piano.com/

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  1. 2007/06/13(水) 22:48:01|
  2. JAZZ LIVE
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イルマ さん(セッション2007)のLIVEへ

5月30日(水)19:30-20:30
Irma(vo,p), Teo Lima(ds,per), Jamil Joanes(b)
BSふれあいホール

セッション2007の収録に妻と行きました
BSふれあいホールですので抽選があったのですが、
仕事が忙しかったので、19:00過ぎに行くこととしました。
まあ、左側の3列目くらいの席に座れたので
まあまあ良かったです。

イルマさんは、名古屋を拠点に活動されている
シンガー・ピアニストだそうです。

今回はブラジル録音されたCDのメンバーを
ブラジルから招聘してのツアーだそうです。

Teo Lima(テオ・リーマ)さんは
イバン・リンス等とも演奏されているミュージャンで
非常に素晴らしかったです。

ベースのJamil Joanes(ジャミール・ジョーンズ)さんも
うまかったです。

曲目はニューアルバムからボサノバを中心に演奏されました
イルマさんはイタリア語も堪能ということで、
クラシックのオペラのジャズアレンジ風、アベマリアなども
演奏されました。

でも、私は、アントニオ・カルロス・ジョビンの
Se todos fossem iguais a voceが非常に気に入りました。
(後で、ジョビンのライブのCDを買ってしまいました)

イルマさんは、歌詞の意味を
「みなが、あなたと同じだったら、つまらない。
 みなが、あなたと違うから、個性があるから、この世の中は
 素晴らしい」
といったようなことを説明されましたが、
ジョビンのCDのライナーには
「みなが、あなたと同じだったら、
 この世の中はどんなに素晴らしかっただろうに、
 (それほどあなたのことが好きだった?)」

どっちが本当なのだろうか?

Irmaさんのホームページ
http://homepage2.nifty.com/irma/

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  1. 2007/06/12(火) 23:05:42|
  2. JAZZ LIVE
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日本フィル さいたま定演(本名さん指揮)を聞きに行く

2007年5月25日(金) 19:00から 
日本フィル さいたま定演 大宮ソニックシティ/大ホール

指揮/本名徹次 ピアノ/菊池洋子

シベリウス/交響詩《フィンランディア》
グリーグ/ピアノ協奏曲
リムスキー=コルサコフ/交響組曲《シェエラザード》
アンコール/ふるさと

大宮のソニックシティで
クラシックを聞く。
家に近いし、さいたま市民は、この定演は割引となるので
良いのですが、会社から帰ってくるのは結構たいへん
でした。

B席でしたので、2階の後ろのほうの席でした。
フィンランディアでは、席のせいか、
金管がひびきすぎて、少ししまりのない感がありました。

グリーグのピアノは、結構、ピアノの音もよく聞こえて
良かったです。
しかしながら、この週、体調が最悪で、演奏中に咳き込む
という失態をおかしてしまいました。

シェエラザードでは、のど飴を2つ用意し、咳き込み防止
に必死でした。
やはり、金管のひびきが、いまひとつか(演奏というよりも
ホールの構造、座席の位置の関係だと思いますが)
と感じました。

夕食は、大宮の
ビストロ DEN
で夕食、いつ行っても
おいしいです

テーマ:クラシック - ジャンル:音楽

  1. 2007/06/10(日) 22:05:22|
  2. クラシック コンサート
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ローレンス・フォスターのN響を聞く

2007年5月17日(木) 19:00から 
東京文化会館

指揮 ローレンス・フォスター / ピアノ : 小菅 優
1. ルーマニア狂詩曲 第2番 作品11-2 ( エネスコ作曲 )
2. ピアノ協奏曲 第21番 ハ長調 K.467   ( モーツァルト作曲 )
3. スペイン狂詩曲 ( ラヴェル作曲 )
4. なき王女のためのパヴァーヌ ( ラヴェル作曲 )
5. 道化師の朝の歌 ( ラヴェル作曲 )
6. ボレロ ( ラヴェル作曲 )

サントリーホールが改修中のため
N響の演奏会が上野の東京文化会館で ありました。

先月に引き続き2度目です

本日は、プログラムはモーツァルトから
ラベルと非常にバラエティーにとむ演奏会でした

席は、1階のセンターの後方の席でしたが
音は非常に良かったです
(ピアノ協奏曲のピアノとオーケストトラの
 音のバランスも良かったです)

スペイン狂詩曲などラベルの作品がとても
シンフォニックな響きで良かったです

夕食は、大宮に戻って、近所の
「くり山」で飲みました。

テーマ:クラシック - ジャンル:音楽

  1. 2007/06/10(日) 21:40:22|
  2. クラシック コンサート
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ハイラム ブロック(ブルーノート東京)のLIVEへ

5月24日(木)セカンドステージ 21:30-23:00
Hiram Bullock(g,vo) Chris Codish(Key) Frank Gravis(el-b)
Jeremy Gaddie(ds)

体調が悪いのを引きずったまま、
ハイラム ブロックのライブに妻と行きました。

軽く食べてから行こうということで、
表参道のEchicaのフードコートに行く。
地下鉄の駅の構内をうろうろと2人で探すが
場所がわからず、妻に改札の駅員さんに聞いてもらう。
駅の改札内ではなく、外にあるとのことであった。

さすが、表参道のフードコートということで、
食べ物屋も、パスタ、洋食、ベトナム料理、サラダ、クレープと
いろいろとあった。

パスタを食べることとした。出来上がると振動で知らせるポケベル
みたいなものを持たされ、席で待つ(とても便利だ)

パスタの味は、まあまあでした。
この雰囲気で、この値段で食事ができると
いうことで結構、このフードコートは女性客には人気のようであった。

------------------------------------------------------------
ブルーノートには20:30頃に到着、整理番号をもらう。
20:55くらいから入場。
ラッキーなことに、ソファシートに座ることができた。
(アーティストのファンで目の前で見たいということで
 なければ、ソファーシートはお薦めです。
 普通の席はどうしても、前の人が視界をさえぎるけど
 ソファーシートは一段上なので、よく見えます)

21:30過ぎに
ハイラム ブロックが登場。Tシャツとジャージと
ジャズミュージシヤンというよりは
プロレスラーかという容姿でした。
しかも、すごくでかい人でした(知り合いの人によると
それでも少し痩せたらしい)

曲は前半がオリジナル、後半にJames Brownを少しはさんで
最後はオリジナルだったのだろうと思います。
(曲はバラエティにとみ、ジャズ、ロック、AOR、SOULと
 ノンジャルな感じでした。)
 
客はイマイチ最初のりが悪かったのですが、後からは
ハイラム ブロックが客を立たせて、盛り上げていました。

ハイラム ブロックのギターは素晴らしくうまく、また
テーブルのり(客席内を動きまわり、テーブルのうえで
ギターを弾いておりました)もうまかったです。
(テーブルが壊れるのではないかと冷や冷やしましたが
 いつも乗っている見たいでした)

ベースのフランク グラビスは外見は、スキンヘッドで「銀行強盗」風でしたがプレイは抜群にうまく、結構人の良さそうな人で楽しかったです。

ドラムのジェレミーガディも非常にしなやかでいいドラムを叩いておりました。

演奏した曲は以下のとおりです。
(Tribute to James Brownということでしたので
 I FEEL GOODあたりから何曲かは
 James Brownの曲だったのだと思います)

GIVE'EM THE ROCK
HANG ALL NIGHT
BORN 2 LOVE U
GHETTO HEAVEN
BEAN BURRITO
GET IN THAT KITCHEN
GREED
I FEEL GOOD
SEX MACHINE
PAPA'S GOT
COLD SWEAT
MR. BROWN
DOING IT TO DEATH


テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2007/06/04(月) 22:47:40|
  2. JAZZ LIVE
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眉山

5月18日(金) 21:50~24:00

@ MOVIXさいたま シアター1

この日は少し残業してから
サイゼリアでハンバーグと赤ワインで
夕食を食べ、眉山を見ました。

犬童一心監督は、『ジョゼと虎と魚たち』が
とても良かったので、眉山も見たいなと
思っていました。

松嶋奈々子と宮本信子の親子の話ですが
泣けましたね。
(お2人とも素晴らしい演技でした)

また、徳島の「阿波踊り」のシーンが印象的に
使われているのですが、この映画を見ると、
徳島に「阿波踊り」を見に行きたくなること
間違いないです。

よく考えたら、まだ四国に行ったことが
ないです。

テーマ:邦画 - ジャンル:映画

  1. 2007/06/04(月) 21:49:52|
  2. 映画
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  4. | コメント:0

鈴木良雄トリオ(セッション2007)のLIVEへ

5月23日(水)19:30-20:30
鈴木良雄(b)、海野雅威(うんの・ただたか)(p)、セシル・モンロー(ds)
BSふれあいホール

セッション2007の収録に妻と行きました
本日はBSふれあいホールでしたが
風邪をひいて体調が悪かったため、並ぶのは
あきらめ、後から入場しました。

席は中央の後ろのほうでしたが、
まあまあ良く見えました。

安定感のあるピアノトリオでした。
海野(うんの)さんのピアノは、初めて聞きましたが
チンさんがほれこむだけあって良かったです。

曲は終わりのほうの
マイルストーンがかっこ良くて良かったです。

食事は近所の来来軒で
自分は冷やし中華と半チャーハン
妻は皿うどん でした。

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2007/06/03(日) 20:25:15|
  2. JAZZ LIVE
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  4. | コメント:0

"Kids Meet Jazz!" オールスターズ(セッション2007)のLIVEへ

5月16日(水)19:30-20:30
CHAKA(チャカ)(vo)、原朋直(tp)、Steve Sacks(sax)、
ユキアリマサ(p)、佐藤慎一(b)、加納樹麻(ds)、
宇川彩子(Tap)、ゴンザレス鈴木(perc)
BSふれあいホール

セッション2007の収録に妻と行きました
本日はBSふれあいホールですので、抽選があり
ました。
(何番だったか忘れてしまいましたが、
 割と良い席でした)

Kids Meet Jazzというのは子供達にも
本格的なジャズを聴いてもらうことによって
何かを感じてもらおうという試みとのことでした。

ゴンザレス鈴木さんというのは、ずうっと
ゴンチチのゴンザレス三上さんと同一人物かと
思っていましたが、全然別人であることに気がつきました。

宇川彩子(Tap)を初めて聞きましたが、
かっこ良かったです。

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2007/06/01(金) 23:28:36|
  2. JAZZ LIVE
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

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DOZENADAY

Author:DOZENADAY
JAZZを聞き出して10数年
中古CDを発掘するのが趣味(ジャンルは問わず)
その他には、JAZZ喫茶/BAR探訪
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