JAZZとその他の日々

JAZZとその他の日々をつづるページ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

John ScofieldのPick Hitsなどを購入

最近購入したCD 3枚

1枚目は、John Scofieldの80年代
昭和女子大学 人見記念講堂でのライブ

これはもう20年くらい前に
友人の家で聞かせてもらって、買いたいと思っていたCD
(彼は、超弩級のシステムを持っていて
 アンプがマークレビンソンで
 スピーカーがマグネパンの平面スピーカーだった
 出てきた音は、本当に素晴らしいものだった)

なにか、この頃のJohn Scofieldが一番好きかもしれないな。

Pick HitsPick Hits
(1990/04/24)
John Scofield

商品詳細を見る


これまたマイナーな1枚
ジョンヤングという人、知らなかったが
案外いい。

ア・タッチ・オブ・ペッパーア・タッチ・オブ・ペッパー
(2011/10/26)
ジョン・ヤング

商品詳細を見る


最後がジェレミースタイグというフルート奏者のCD
僕は彼の1stアルバムのCDを探しているのだが
なかなかみつからない(中古でだが)
そこへこれが999円で出て、早くも中古で出ていた。
少しロックっぽいがこれが60年代的熱気と
いうものだろうか、まずまず

ジス・イズ・ジェレミー・ステイグジス・イズ・ジェレミー・ステイグ
(2011/12/21)
ジェレミー・ステイグ

商品詳細を見る
スポンサーサイト

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2012/02/26(日) 16:50:20|
  2. CD購入
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Henri TexierのIZLAZを聞く

2/19(日)
いつものJAZZ BAR
この日は珍しく混んでいて
カウンターに座れず、聞き専門コーナーに
座る。

本日のワインは
Cono Sur Gewurztaminer Reserva 2010
リースリングのような味の
白ワイン おいしい

最初がWOODY SHAWのライブ盤
録音が素晴らしい。
スティーブ ターレがトロンボーン

LIVE VOLUME 3LIVE VOLUME 3
(2009/03/07)
WOODY SHAW

商品詳細を見る


次がHenri Texierの古い作品
IZLAZ ジョーロバーノのSAXが素晴らしい作品
いいCDです。ほしい。
Izlaz-Colonel SkopjeIzlaz-Colonel Skopje
(2009/02/17)
Henri Texier

商品詳細を見る


次がEST、僕の好きなアルバム。
なんだか聞いていて泣けてきてしまう。
Esbjorn Svenssonさんが事故でなくなってしまったため
もう永遠に彼らのライブは聞けない。
そして最近、僕のまわりで亡くなってしまった人のことを
少し考えた。
Est Live in HamburgEst Live in Hamburg
(2008/02/21)
Esbjorn Svensson

商品詳細を見る


次が普通に良い
ジョンヒックスのソニークラーク作品集
MUSIC IN THE KEY OF CLARKMUSIC IN THE KEY OF CLARK
(2009/03/07)
JOHN HICKS

商品詳細を見る


次がArild Andersenの
ECM SHIMRI 1977をLPで
これは他では聞けません

最後がMcCoy TynerのBIG BAND作品
いっとき好きで良く聞いていたが
たまに聞くと豪快でいいです。
Fly With the WindFly With the Wind
(2008/06/05)
McCoy Tyner

商品詳細を見る

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2012/02/26(日) 13:05:49|
  2. JAZZ CDレビュー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

TARANTELLA da luigi

2/25(土)
18:00-20:00

白金高輪にある
TARANTELLA da luigi
というお店にいってきました。

赤坂にいくということで
帰りに、PIZZAを食べたいと
僕が思ったからです。

数日前に電話で予約を試みたのですが
忙しいのか出てもらえず、
翌日、営業時間の前に電話して、予約をとりました。
(人気のお店ということでしょう)

いろいろな人のレビューを読んで
このお店はピザということで、
僕はピザモードでしたが、妻にはそのことは
話しておらず、魚介のパスタが食べたかったなどと
後で、ぶつぶつ言っていました。

白ワイン(カラフ)           2500円
いわしのパン粉焼            1300円
マルゲリータ              1200円
アーティチョーク、インゲン、サラミのピザ1900円
リモンチェロ   700円×2     1400円
コペルト(席料) 400円×2      800円      
                  合計9100円

ここの名物、マリナーラ500円も
メニューにのっていましたので
次回はそれを試してみたいです。


ピザ屋
イワシ
マルゲリータ
ピザ

テーマ:パスタ・ピッツア - ジャンル:グルメ

  1. 2012/02/26(日) 08:34:54|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ボロンテール(赤坂)

2/25

赤坂ACTシアターで
芝居を見た後は、
近くのJAZZ BAR ボロンテールで
お茶を飲むこととしました。

このお店が、原宿にあった頃
ときどき、お茶を飲みに行ったことがありました。

昼は、カフェで
夜は、BARになります(BARはチャージが2000円)

お店は、木の内装で、新しいので気持ちが
いいです。
カウンターも健在で、昔のお店の雰囲気を残そうと
されているのだなと思いました。

カフェオレ650円を
2人でいただき、しめて1300円

聞いたレコードは以下のとおり、昔のお店に比べて
音はよくなったような印象

赤坂近辺にいくときには、また寄りたいです

For LadyFor Lady
(1992/07/28)
Webster Young、Mal Waldron 他

商品詳細を見る


Dizzy on the French Riviera (Dig)Dizzy on the French Riviera (Dig)
(2009/04/14)
Dizzy Gillespie

商品詳細を見る



ジャズ・ジャイアンツ’56ジャズ・ジャイアンツ’56
(2011/10/26)
レスター・ヤング

商品詳細を見る

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2012/02/26(日) 08:07:18|
  2. JAZZ喫茶
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

劇団キャラメルボックスの「トリツカレ男」

2月25日(土)14:00-16:10
赤坂ACTシアター
劇団キャラメルボックス
「トリツカレ男」

ゲスト:星野真里、金子貴俊

妻と「トリツカレ男」を
赤坂まで見に行く。

数年前にもこのお芝居は見ていて、
僕は、その時、Tシャツまで買ってしまった。

その後、音楽劇にもなって
それも見ている。

今回、トリツカレ男がトリツカレる
ヒロイン役に星野真里さん
ねずみの役で金子貴俊さんが
出ていて、大変に良かった。

日常において、元気が出ることなど、
そうそうないので、キャラメルボックス
の芝居は貴重

帰りに、出口で製作総指揮の加藤昌史さんが
あいさつされていたが、お元気そうでした。

2/29までやっていて、チケットはあるそうですので
元気をもらいたいかたは、是非どうぞ

テーマ:演劇・劇団 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2012/02/26(日) 07:46:15|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Vic JurisのBohemiaを聞く

2/12(日)
前の日に続き、いつものJAZZ BARへ

本日のワインは白を選ぶ
Domaines Astruc Chardonney 2010
リーズナブルでおいしいワイン
http://item.rakuten.co.jp/sake-aoihonten/sml-000139/

At the Montreaux Jazz Festival (Dig)At the Montreaux Jazz Festival (Dig)
(1998/03/24)
Bill Evans

商品詳細を見る


2枚目はアートペッパーとチェットベイカー
以前LPで聞いたことがあったがこの日はDSで、
好みはLPですね。

PLAYBOYSPLAYBOYS
(2009/03/07)
CHET BAKER&ART PEPPER SEXTET

商品詳細を見る


次がマイルス
奇蹟の一枚 アマゾンで690円ですね
Four & MoreFour & More
(2005/03/15)
Miles Davis

商品詳細を見る


次がPhronesisという現代的なピアノトリオ
ESTなき後は、PhronesisかミスインタープリテートかTingval Trioか
AliveAlive
(2010/07/26)
Phronesis

商品詳細を見る


次がVic Jurisの作品
BARで見たときはJohn Abercrombieとの2ギター作品と
思ったが別人との作品だった


Vic Juris guitar / John Etheridge guitar / Miroslav Vitous bass / Marcello Pellitteri drums

ボヘミアボヘミア
(1992/05/21)
ヴィック・ジュリス

商品詳細を見る


http://www.allmusic.com/album/bohemia-r1204390

次がPharoah Sanders、僕はこの後のMoon Childが大好きであるが
Africaもまあまあ好きです。
数年前ブルーノートに見に行ったことがあるが、
さすがに豪快さはなくなっていた。
AfricaAfrica
(1995/12/01)
Pharoah Sanders

商品詳細を見る


最後がボビーティモンズ
60年代的な良心 ビレッジバンガードでのライブ

In PersonIn Person
(1989/02/23)
Bobby Timmons

商品詳細を見る

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2012/02/25(土) 10:49:30|
  2. JAZZ CDレビュー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

長野市、古本屋さんめぐり

2/11

なんだか長野市の
古本屋に行きたくなってしまい
長野まで行ってきて来てしまいました

最初に行ったのは
遊歴書房
http://www.yureki-shobo.com/
遊歴書房

長野駅から「ぐるりん号」というバスに
乗って善光寺でおりる。

住所目当てにいくも、地図をもっていかなかったので
難儀しました。

ようやくお店をみつけはいるも
本はあるのだが、なんだか様子が変だ。
カフェのマスターが古本屋さんは
奥にありますということで教えてくれる

うーんそこに広がるすごい宇宙
今回は出会いがなかったのだが、すごく素敵な古本屋さんでした。

次は「ひふみよ」という古本屋・CAFEを探しながら
お昼ごはん。

上海人家というお店
で水餃子のセット
あたたかいウーロン茶だしてくれるし
おいしかった。

上海人家
水餃子

「ひふみよ」を探し、うろうろと街を歩く
ようやくあきらめかけたところで発見
なかなか よろしい空間
今度は是非 ゆっくりと訪問したい。
http://bookcafe1234.net/

ひふみよ

次に、光風舎で本を見る。
http://kohoosha.jimdo.com/
つん堂さんの棚がある。
そこから2冊購入。

北上次郎編「海を渡った日本人」福武文庫という古い本と

光風舎

もう1冊は、久しぶりに漫画を1冊
山川直人さんの コーヒーもう一杯 II

コーヒーもう一杯 II (2)コーヒーもう一杯 II (2)
(2006/04/24)
山川 直人

商品詳細を見る


本屋めぐりも終えたので、
菓恋というシフォンケーキの店で
おみやげのシフォンケーキ
(黒蜜・ごぼう/酒粕キャラメル/柚子味噌・れんこん)
を買い

http://chiffoncake.naganoblog.jp/

ぐるりん号で駅へ
なかなか楽しい小旅行でした。

テーマ:古本 - ジャンル:本・雑誌

  1. 2012/02/19(日) 08:48:31|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

FattigfolketのPARKを聞いた

2/11

長野市に遊びにいってきたのだが、
帰りは、いつものJAZZ BARへ

この週の火曜日にも飲んだ
赤ワインをまたオーダーしてしまった。
まあ、おいしいからいいか。
Este 2005 Bodegas Alto Almanzora

最初はポールチェンバース
いぶし銀ですね
ケニーバレルのギター、アートテイラーのドラム、ハンクジョーンズのピアノ
役者がそろっていますね
Bass on TopBass on Top
(2007/08/20)
Paul Chambers

商品詳細を見る


次はチャールスロイドの
1990年代初期のライブ盤
ミシェルペトルチアーニ大活躍のアルバム
まさに傑作、ほしい!

Night in CopenhagenNight in Copenhagen
(1993/02/09)
Charles Lloyd

商品詳細を見る


次がFattigfolketのPARKという作品
新しい盤ですね。これはなかなか良かったと思う(いや、少し記憶から
欠落しているな)
ParkPark
(2011/10/11)
Fattigfolket

商品詳細を見る


次が
マスカレッロをLPで
Tore Brunborg が参加
最近 Tord Gustavsenの
アルバムが出たらしい 聞いてみたいな

Bande a PartBande a Part
(1994/10/25)
Masqualero

商品詳細を見る


次がBarry Altschul
のアルバム アマゾンでも売っている
That's NiceThat's Nice
(2011/08/02)
Barry Altschul

商品詳細を見る


最後が、他のお客さんがリクエストしたアルバム
そのお客さんは、はいってくるなり「灰皿ください」といったのだが
今年からこのBARは禁煙になったので、マスターが
すいませんが今年から禁煙ですと説明すると
「あー JAZZ BARが禁煙とは、世も末だな」
とタバコをすいに一旦外へ出られた。
後で聞くと、この人は有名なお寺のご住職とのこと。

まあそれはさておき、彼がリクエストした
アーティストがソニーステットで、
かかったのが次のアルバム、趣味いいじゃん住職。

Sonny Stitt Sits in With the Oscar Peterson TrioSonny Stitt Sits in With the Oscar Peterson Trio
(2008/10/21)
Sonny Stitt、Oscar Peterson 他

商品詳細を見る

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2012/02/18(土) 19:51:04|
  2. JAZZ CDレビュー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Enrico Pieranunzi のLive at Birdlandなど

2/7(火)

会社帰りにいつものJAZZ BARへ

この日のワインは
Este 2005 Bodegas Alto Almanzora
やすくておいしいワインでした
おつまみにロックフォールチーズ
このかびのはえたチーズを発明した先人に
敬意をひょうしながら堪能

ジャズのほうは
1枚目はエンリコピエラヌンティの
ラテンチームのアルバム
(エンリコさんは昨年5月に来日予定だったのに、震災でキャンセルと
 なってしまった)

Live at BirdlandLive at Birdland
(2010/09/28)
Enrico Pieranunzi Latin Jazz Quintet

商品詳細を見る


次が普通に良い
ジョンヒックスのソニークラーク作品集
MUSIC IN THE KEY OF CLARKMUSIC IN THE KEY OF CLARK
(2009/03/07)
JOHN HICKS

商品詳細を見る


次がフィルウッズの名盤
1曲目のケネディ大統領にささげた「若かりし日々」ではじまらず
それをはずしてかけてました。
確かに「若かりし日々」は、良いのだけど若干飽きる(わかりやすすぎるというのか)
メンツは、すごい人々の若かりし日々の演奏です。
(アンリ・テキシェ、ジョルジュ・グルンツ、ダニエル・ユーメル)

アライヴ・アンド・ウェル・イン・パリスアライヴ・アンド・ウェル・イン・パリス
(2010/12/22)
フィル・ウッズ&ヨーロピアン・リズム・マシーン

商品詳細を見る


次がTINGVALL TRIO
僕はこのCDが好きで家でもよく聞きますが
いい音で聞けばさらにいいです。
SkagerrakSkagerrak
(2007/05/07)
TINGVALL TRIO

商品詳細を見る


次が、才人 Mino Cineluと ピアノのケニーバロンとのデュオ作品
これははじめて聞きましたが、変っていておもしろい作品でした。
Swamp SallySwamp Sally
(1996/08/13)
Kenny Barron、Mino Cinelu 他

商品詳細を見る


最後は、エンリコ・ピエラヌンティのピアノの
マッズヴィンディング名義のアルバム
音がいいアルバムです

The Kingdom (Where Nobody Dies)The Kingdom (Where Nobody Dies)
(2007/10/09)
Mads Vinding Trio

商品詳細を見る


テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2012/02/18(土) 08:42:55|
  2. JAZZ CDレビュー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Allan HoldsworthのSandを購入

2月4日(土)
近所のBOOK OFFに本を売りに行く
古い本ばかりだったが、なかなか良い値段で買ってくれた。

それでは何かCDでもと100円コーナーを見るも
これというものはなし

仕方がないので250円コーナーから
2枚 選んだ

1枚目は1987年のAllan Holdsworthの作品
Made in Franceだ。なかなかいい作品です。

SandSand
(2007/03/06)
Allan Holdsworth

商品詳細を見る


もう1枚は
ラティライユの冒険また冒険
楽しいCDですが、1枚を聞きとおすのは苦しい

ラティライユの冒険また冒険ラティライユの冒険また冒険
(2005/04/24)
ラティライユ

商品詳細を見る

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2012/02/04(土) 20:09:03|
  2. JAZZ CDレビュー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Jim PepperのComin' and Goin'を購入

1月21日(土)
BLUE NOTE
行く前に、時間があったので
渋谷のディスクユニオンへ
Jim PepperのComin' and Goin'を購入
Witch-tai-toはなかなか
いいが、ちょっとな という曲もある。

メンツは並べてみるとちょっと
すごい。
Collin Walcottさんもまだ
この頃は活躍されていたのだな。


John Scofield
Bill Frisell
Collin Walcott
Don Cherry
Kenny Werner
Hamid Drake
Danny Gottlieb
Nana Vasconcelos


Comin' and Goin'Comin' and Goin'
(1995/11/09)
Jim Pepper

商品詳細を見る

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2012/02/04(土) 19:57:39|
  2. JAZZ CDレビュー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Jan GarbarekのIt's Ok to Listen to the Gray Voiceを聞いた

1月31日(火)
仕事帰りに、いつものJAZZ BARへ
本日の週替わりワインは
Jean Balmont Cabernet Sauvignon 2010
これはリーズナブルでおいしいワイン
楽天でも安く売っている
http://item.rakuten.co.jp/wine-takamura/c/0000006237/

最初にかかっていたのは先週も聞いた
ジェフガードナー、サックスとトランペットがはいった
カルテット作品で、楽曲はジェフガードナーのオリジナル
でもいい曲なので魅かれる
Music of Chance: Jeff Gardner Plays Paul AusterMusic of Chance: Jeff Gardner Plays Paul Auster
(2000/01/11)
Jeff Gardner、Ingrid Jensen 他

商品詳細を見る


次がPhil Markowitzという人のピアノトリオ作品
カタルシス、ちょっとピンと来なかった
CatalysisCatalysis
(2008/07/15)
Phil Markowitz

商品詳細を見る


次がFabrizzio Bossoと Flavio Boltroの2トランペット作品
BACK はピアノとドラムがHIGH FIVEのメンバーです。

Recorded in Rome in October 2005.
Personnel: Fabrizio Bosso(tp), Flavio Boltro(tp),
     Luca Mannutza(p), Luca Bulgarelli(b), and Lorenzo Tucci(ds).
トランペット・レガシートランペット・レガシー
(2005/12/20)
ファブリッツィオ・ボッソ、フラビオ・ボルトロ・クインテット 他

商品詳細を見る


次がスペインのピアニスト
Iñaki Sandovalのピアノトリオ作品
なかなか良い曲が多く、良い印象の作品
この後に、エディゴメスとビリーハートでのトリオ作品も
録音しているようなので、そちらも聞いてみたいです。
USAQUENUSAQUEN
(2009/04/01)
Inaki Sandoval

商品詳細を見る


次がミノ・シレル、ケビンユーバンクス、デイブホランドの
ギタートリオ作品
ケビンユーバンクスのアコースティックギターが
なかなか良い作品です
ケビンユーバンクスは1980年代から1990年代の始め頃までは
ジャズ界で活躍していましたが、1995年から2010年まで米国TVのTonight Show Band
というのをやっていて、日本にはなじみがうすくなってしまったように
思います。

World TrioWorld Trio
(1995/07/18)
Cinelu、Eubanks 他

商品詳細を見る


次がヤンガルバレクの1984年の作品
僕の好きな異型ギタリスト
David Tornが参加しています。
この頃のヤンガルバレクの作品では
Bill Frieselなども参加している作品もあり、
ギターの使い方がおもしろいです。

Jan Garbarek Group
It's OK To Listen To The Gray Voice

Jan Garbarek tenor and soprano saxophones
David Torn guitars, guitar synthesizer, DX 7
Eberhard Weber bass
Michael DiPasqua drums, percussion
Recorded December 1984 ECM 1294

It's Ok to Listen to the Gray VoiceIt's Ok to Listen to the Gray Voice
(2000/09/26)
Jan Garbarek

商品詳細を見る


最後がMOUTIN REUNION BAND
現代的普通のJAZZという感じ
Baptiste Trotignonがピアノで参加しています。
ジャケット違いで、少し安いのがアマソンでも売っています。
Power TreePower Tree
(2006/04/04)
Francois Moutin

商品詳細を見る

テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2012/02/04(土) 08:19:18|
  2. JAZZ CDレビュー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

カレンダー

01 | 2012/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 - - -

プロフィール

DOZENADAY

Author:DOZENADAY
JAZZを聞き出して10数年
中古CDを発掘するのが趣味(ジャンルは問わず)
その他には、JAZZ喫茶/BAR探訪
JAZZ LIVEに行くのも好き

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。