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スタンリーカウエル EXPOSE@中野ロンパーチッチ

4/26(土)

ゴールデンウィークの初日に
中野ロンパーチッチへ
少し用事をすませてから行ったため、ランチタイムぎりぎりでした
ペンネ・アラビアータとコーヒー

中野ロンパーチッチは
JAZZ批評の最新号にもとりあげられました。

ジャズ批評 2014年 05月号 [雑誌]ジャズ批評 2014年 05月号 [雑誌]
(2014/04/24)
不明

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最初にかかっていたのは、スタンリーカウエル
エクイポイズ+3エクイポイズ+3
(2013/04/17)
スタンリー・カウエル

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次がフレディーハバード
少しフュージョンライクな作品
Red Clay (紙ジャケット)Red Clay (紙ジャケット)
(2010/10/05)
Freddi Hubbard

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次がどういうジャンルの音楽なのだろうか、初めて見る作品
おもしろい作品です
A MESSAGE FROM THE TRIBEA MESSAGE FROM THE TRIBE
(2009/11/19)
WENDELL HARRISON

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ということで調べてみると、以下のような作品
【VIBES FROM THE TRIBE】
全これが全ての始まりだった。
フィル・ラネリンとウェンデル・ハリソンの手によって70 年のデトロイトで産声を上げた伝説のレーベル、トライブ。
その第一弾となった傑作アルバム!
女性ヴォーカリストをフィーチャーした冒頭のスピリチュアル・ソウル「What We Need」から躍動のアフロ・モーダル・ジャズ「How Do We End All Of This Madness」と続く叙事詩的組曲、漆黒のファン「Beneficent」など、モーダル~ファンク~ソウルをのみこんだサウンド、強靭な意志と衝動的な創造力が生んだスピリチュアル・ジャズのマイルストーン。

最後はブッカーリトル いい作品です。
Out FrontOut Front
(1987/10/01)
Booker Little

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テーマ:JAZZ - ジャンル:音楽

  1. 2014/04/27(日) 10:00:22|
  2. JAZZ喫茶
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
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